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100歳でも元気の秘訣

いりこ核酸

カルシウム不足で困っていませんか?
骨密度検診で「骨がスカスカ」などと医師から言われて驚いたかもしれません。

骨粗鬆症対策にカルシウムが必要だと言われていますが、日本人の食事摂取基準(2015年版)では、骨粗しょう症や骨折予防のためのカルシウムの摂取推奨量は1日700~800mg程度である一方、厚生労働省が毎年行っている「国民健康・栄養調査」によると1日600mgにも満たない状況が慢性化しています。

1日2,500mg以上を継続的に摂取し続けると副作用が懸念されますが、サプリや薬を毎日、大量に摂取しない限りは心配ありません。

いりこ核酸

はるみばあちゃんのいりこ核酸は、瀬戸内海で水揚げされた「いりこの煮干し」を、食塩を使わずに丸ごと粉末にしたサプリメントです。
その他にも、タラやカツオの骨由来のカルシウム、テキーラの原料であるアガベに含まれるフルクタンなど、食品由来の原材料のみを使用しています。

はるみばあちゃんのいりこ核酸を飲んだら、何か効果が得られるのでしょうか?

はるみばあちゃんのいりこ核酸の特徴
はるみばあちゃん いりこ核酸 特徴

まずは、はるみばあちゃんのいりこ核酸の特徴をまとめました。

医療関連の専門家集団が監修
はるみばあちゃんのいりこ核酸は、以下の専門家集団が監修しています。

管理栄養士
介護福祉士
薬剤師
看護師
精神保健福祉士
栄養学に詳しい医師・医学博士が一人いれば十分じゃないかと言いたくなったかもしれませんね。
しかし、学会公認の専門医である「病態栄養専門医」自体が少ない上に、日本の医学部には栄養学を学ぶ機会がないために、大半の医師は自学自習しているのが実情です。

その結果、トンデモ理論を提唱する医師もチラホラと出てきますし、栄養士などに任せきりといったケースも多いです。

このような背景があるため、「三人いれば文殊の知恵」ではありませんが、複数の専門家によるチームで監修しています。

食品由来の原材料のみを使用
カルシウムサプリの中には、非常に安価に手に入るサンゴの死骸や貝殻、岩石などから抽出したカルシウムを配合した物が少なくありません。

一方、はるみばあちゃんのいりこ核酸では、よほどの飢餓状態であったとしても、サンゴの死骸や貝殻、岩石などを人間が食べることはまずないため、人類が普段から食べている食品から抽出されるカルシウムのみを原材料として使用していますが、ゴミ同然の材料と比べると、その分だけ原材料費は高くなります。

同じカルシウムが安く手に入るほうがいいという人にとっては「無駄な努力」と感じるかもしれませんが、食品由来カルシウムにこだわる人にとっては欠かせない要素でしょう。

カルシウム以外にも、はるみばあちゃんのいりこ核酸では食品由来の栄養素が摂取できるように、原材料を厳選しています。

無添加いりこ(瀬戸内海産)
魚の骨カルシウム(タラ・カツオ:汚染海域を回遊しない種を厳選)
鮭白子(北海道産:オホーツク海ベーリング海を回遊する種のみを使用)
有機JAS認定アガベ(メキシコ産)
ビール酵母EU産)
カプセル(EU産、国内産:豚ゼラチン由来)
以前は福井産らっきょを使用していましたが、有機JAS認定アガベに変更となりました。

アガベ由来のフルクタンを配合することで、カルシウムの吸収率を向上させています。

また、以下の原材料は一切使用していません。

中国産食材
遺伝子組み換え食品
化学・合成添加物
はるみばあちゃんのいりこ核酸は213mgのカルシウムが配合されている「栄養機能食品」です。
徹底した安全性へのこだわり
安全性

はるみばあちゃんのいりこ核酸は、厳選した食材のみを使用しているだけでなく、外部の検査機関にさまざまな検査を依頼し、すべて合格しています。

有害物質/重金属検査(水銀・PCB含む)にて不検出
残留農薬260種検査にて不検出
放射能汚染検査にて不検出
もちろん、これらの検査に合格したからといっても、絶対に人畜無害だとは断言することはできませんが、一つの目安にはなります。

いりこ核酸