ライフハックを極める〜未来ガジェット研究所(笑)〜

日々の生活をよりよくするための商品を多数紹介

リピート率95.7%の高純度プロポリス

こんにちは、今回はこちらの商品について!

プロポリスとは何か?

みつばちは人間にとっても有益な「はちみつ」「花粉」「ロイヤルゼリー」「プロポリス」を生産します。

ロイヤルゼリーは花粉とはちみつを食べたみつばちの体内で作られます)

この中で、プロポリスだけが、花から出来たものではなく、植物の樹脂や樹液にみつばちの分泌物を混ぜたもので作られます。

これを人間がエタノール抽出したものをプロポリスエキスと言い、ドイツやルーマニアではプロポリスは医薬品として認可されています。

プロポリスの語源は、ラテン語のpro(プロ=前、正面)とギリシャ語のpolis(ポリス=都市)に由来します。これはミツバチの巣を都市に見立てて、その前で「敵の侵入を防ぐ城壁」を意味しています。
プロポリスの抽出方法には大きく分けてアルコール抽出、水抽出、ミセル化抽出の3種類があります。

【アルコール抽出】
昔から行われてきた方法で、現在も最もポピュラーな抽出法です。プロポリス原塊をエタノールで溶かした後濾過し、エキスを抽出します。アルコールそのものにも滅菌力があり、製品化されたものが半永久的で、かつ安全性が高いのが魅力です。ちなみに弊社の【エランビタール プロポリス】もアルコール抽出タイプです。

【水抽出】
プロポリスの原塊を各社指定の温度で熱水と混ぜ、その後遠心分離機で濾過する方法。匂いなどの刺激のないプロポリスで飲みやすいが、フラボノイドなどの脂溶性成分有効成分が十分に抽出されないという欠点もある。また、腐敗しやすいため防腐剤で処理する必要があります。

【ミセル化抽出】
水とグリセリンを混ぜた液で抽出する方法。グリセリンの乳化作用でプロポリスの中の水と油に溶けやすい成分を同時に抽出します。刺激臭もなく体内に吸収されやすい反面、フラボノイドの抽出率が少ないのが特徴。溶媒としての界面活性物質が多くの部分を占め、単位あたりのプロポリス混入量が非常に少ないので、通常の必要量を摂取するためには一回に相当量(30~60ml)を飲まなければならなりません。
日本の市場には3年や5年、あるいは10年など長期熟成を謳った高額な製品が多数出回っていますが、これらにはあまり意味がありません。なぜならプロポリスの有効成分は、熟成期間が数ヶ月~1年でほぼ完全に抽出されるからです。長期熟成のものは単にアルコール分が飛んで味がまろやかになるだけのこと。ちなみにプロポリスの本場ブラジルをはじめ外国には、長期熟成を謳った高級品などは存在しません。
南米のブラジルでは昔から成長の早いユーカリ樹の植林が盛んです。同国産のプロポリス原塊は起源植物がユーカリ樹系より由来している物が多く、フラボノイドを多く含み、品質が良いと言われています。それに加えブラジルで展開されている養蜂はアフリカ蜂化されたヨーロッパ種ミツバチが主で、大変凶暴性が強く、且つ大量のプロポリスを集める能力を持っています。これらの条件に恵まれたことによって、ブラジルはプロポリスの一大産地となったのです。

また、数あるブラジル産プロポリスの中でも、ミナス・ジェライス州の高原地帯奥地に自生する、ユーカリやアレクリン、アサペシ、カピシンギなどの植物からミツバチが採取したプロポリスが最も高品質とされています。特にアレクリンの成分が多いほど緑が濃くなり、その原塊はグリーンプロポリスとして高値で取引されています。
→ ブラジル産グリーンプロポリスとは?
プロポリスにはフラボノイド、各種酵素アミノ酸、ビタミン、ミネラル、脂質、糖質など多くの有用成分が含まれており、それらが相互に作用しあい、多様な効果、効能を生み出します。中でも、豊富なフラボノイドがもたらす「効能・効果」や「健康増進」への働きはプロポリスの成分の中でも中心的な役割を果たしています。
プロポリスの本場ブラジルの場合、プロポリス原塊に公的な品質基準はありません。一般的に"等級"と呼ばれているものは、養蜂家やプロポリス原塊の生産者が価格設定のためにおのおの独自に設けたもので、生産者によってかなりのばらつきがあるものです。また、売買の際"等級"などは特に明記されていないのが普通です。

最近、プロポリス原料の"等級"を売り物にした業者が、「うちのプロポリスは○級の原料を使っています。だから価格も高くなるんですよ。」というような宣伝をしているのをよく見かけます。つまり原料の"等級"を謳い文句にして商品の販売価格を吊り上げているのです。

一部に粗悪な原料を使っている業者もありますが、良心的なほとんどのプロポリスメーカーは上質な(いわゆる特級やA級)のものを使っています。プロポリス原塊は高いもの(グリーンプロポリス原塊)でもキロ数百円~数千円の世界で、プロポリスの製造原価に占める割合は僅かなものなのです
店主の私は商売柄ブラジルと日本を行き来していることもあり、プロポリスの本場ブラジルの事情にはかなり精通しています。外から見てみると日本のプロポリスや健康食品のあり方に疑問を持つこともしばしばです。

まず価格ですが、普通の商品では価格の安いものは品質も悪く、価格の高いものは品質も良い、というのが常識です。でもそれは残念ながら、日本の健康食品や特にプロポリスにはまったく当てはまりません。 というのは海外において、少なくともプロポリスの本場ブラジルにおいては、いわゆる高級品というのは存在しません。そう、プロポリスというのは海外においてはありふれた健康食品のひとつなのです。

良心的な業者もありますが、一般的に日本で売られているプロポリスがとても高価なのは、宣伝費と法外な利益によって価格を吊り上げているからです。新聞や雑誌を見れば誇大広告のオンパレードです。その広告によって値段が高ければ高いほど、効能、効果も高いと消費者に思わせています。

ですから、『安いのは、二級品の原料を使用している』というようなことは一概には言えません。大事なのは良心的な業者を選ぶことです。
ヴェラクルス ジャパンの商品は、ナツセントロ社、アピスグローバル社というブラジルの一流メーカーから供給を受けています。このメーカーは店主の私が、足を棒にしてブラジル中のメーカーを回って品質と信頼性で選んだものです。その結果、商社などの中間業者を入れずに、製品の状態でブラジルより直接仕入れることにより、大幅なコストカットを実現しました。その上に適正な利益分を加えたものが プロポリス【エランビタール】の販売価格となっております。
プロポリスは、日本では「自然健康食品」です。残念ながら、薬事法により具体的な効能や効果を表示することは出来ません。

ただ、プロポリスには「健康増進作用」があることは広く知られており「健康維持」に―定の効果があります。古代エジプトの昔より世界中で広く飲まれており、健康食品としての不動の地位を確立しているといっても良いでしょう。毎日の健康管理に欠かせないパートナーとして、プロポリスをご利用ください。
プロポリスは自然から採取した原料を使用しています。ですから規定量を守れば、他の健康食品や病院のお薬と併用されても結構です。どうしても心配な方は主治医に相談してください。
プロポリスは経皮感作性が高く、弱い刺激性があると考えられています。
人に対する副作用では、経口摂取した場合に弱い発赤、軟便などが見られることもありますが、ほとんどが一過性のものであり、その後の身体内部の調整作用がより有効に発現すること(好転反応)が期待できると言われています。

稀にですがプロポリスに対する過敏症(アレルギー)をお持ちの方もおられます。そのような方はプロポリスの服用を避けてください。

また、1996年からプロポリスの使用が化粧品、歯磨き、入浴剤でも認可されたため、日本でもこれらによる軽い接触性皮膚炎が増加しているといいます。
しかし、ほとんどの方は問題なくプロポリスを服用でき、副作用の心配はほとんどありません。
プロポリスは古代ギリシャの時代から2000年以上にわたって使用されてきたことからも、安全性に大きな問題はないと考えられています。
プロポリス製品の濃度については、光の屈折を利用した"BRIX値"と乾燥重量法による"重量体積比(W/V%)"の2種類の濃度表示があります。
一般的にはBRIX値のほうが高い数値が出るためか、BRIX値での数値をそのまま濃度としているメーカーが多数あります。しかしBRIX値を上げることは、蜂蜜を加えるなど糖度を上げれば簡単にできます。
日本プロポリス協議会の規格でもW/V%での表示を定めているように、重量体積比(W/V%)での濃度表示をしているプロポリス製品を選ぶべきです。またその際、検査報告書などで確認することも重要です。

ちなみに、【エランビタール プロポリス】の濃度は20~25%(W/V%)です。
※乾燥重量法(w/v%)により測定。プロポリスエキス100ml(v)を3時間、105℃で乾燥させた重量(w)の割合
分析検査報告書等 → 各種証明書等へ
プロポリスの品質を消費者が見た目だけで判断することは非常に難しいのですが、以下のことは良いプロポリスを判断する材料になります。
プロポリスの色は緑がかった濃褐色である (いわゆるブラジル、ミナス州産グリーンプロポリス)
エランビタールプロポリスは濃い緑褐色のグリーンプロポリスです。
プロポリスを数滴水に垂らすと、水面にプロポリスがさっと広がり白濁する (ちゃんと抽出と熟成がされていることの証拠)
エランビタールプロポリスは水に落とすと、さっと白濁します。
自然の草木(植物の樹脂)のような芳ばしい香りがする
服用すると喉で一時的に軽くピリッとした刺激がある (有効成分が抽出されている証拠)
プロポリスは量を多く飲めばそれだけ効果があるというものではなく、少量でも毎日続けることが大切です。
下記の規定量のプロポリスをコップなどに入れ、50cc~100ccの水、湯、ウーロン茶、ジュース等で薄めて、毎日1,2回お飲みください。
◎幼児(1-3歳)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2滴(約0.1ml)
◎子供・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10滴(約0.5ml)
◎大人・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15~20滴(約1ml)

※体調に合わせて量を加減してください。
※刺激が強いので、原液を直接喉に落とさないでください。
※抗癌治療など多量の摂取が必要な場合、一度に大量に服用するのではなく、規定量を数回に分けて服用してください。
一般的な飲み方としては、決まった量をコップなどに入れ、50cc~100ccの水で薄めて飲みます。
匂いや味がどうも苦手だという場合はジュース、牛乳などに混ぜて飲んでもかまいません。できたら、ハチミツやレモンなどビタミンCを含む食品と一緒に摂ることがおすすめです。いろいろと試してみてください。

ちなみに 店主のお勧めの飲み方 は、
黒酢とハチミツをお湯で溶いたものと混ぜて飲む 。混ぜる量はお好みでどうぞ。
プロポリスにはビタミンCは含まれていませんので、ハチミツなどのビタミンCを含む食品と一緒に摂るほうがより効果的です。また、黒酢の酸味はプロポリスの苦みや辛みを和らげ、飲みやすくなります。
ウーロン茶と混ぜて飲む 。市販のペットボトルのもので十分です。
水よりもウーロン茶の方がなじみやすく、ツンとした飲みにくさも少し軽減されます。
まず水などを口に含み、その上からプロポリスを垂らして一気に飲み込む 。
プロポリスを飲み慣れた方はこうやって飲む人が多いです。この方法ですと、コップを汚さない、有効成分を無駄なく服用できる、などメリットの多い飲み方です。
下記の規定量を守れば基本的には問題ありません。ただし、1歳以下の乳幼児の飲用は控えて下さい。
◎幼児(1-3歳)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2滴
◎子供・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10滴
※体調に合わせて量を加減してください。
基本的に害はありませんが、少し量を減らして飲用することをお勧めします。
古代エジプトでは、ミイラを作るときの防腐剤として使われていたこともあるほど、プロポリスは本来腐敗しない物質です。アルコール抽出液の場合、冷暗所であれば開封後も長期間、常温での保存が可能です。冷蔵庫などに保存する必要はありません。

ちなみに弊社の「エランビタール プロポリス」は製造後3年間が賞味期限ですが、それ以降もある程度の期間(10年程度)は飲用可能です。
商品に印字されている期限は「消費期限」ではなくて「賞味期限」です。ですから、期限がきたからといって飲めなくなるわけではありません。本来、アルコール抽出のプロポリスはほとんど劣化せず長期間(少なくとも10年程度は)問題なく飲めるものです。ウイスキーをイメージしていただければ分かりやすいと思います。

弊社では、お客様に高品質のプロポリスを低価格で提供するため、一度に大量に仕入れて販売しております。そのため、ロットが多少古くなったものも在庫があるかぎり販売しておりますが、前述の通り期限が切れても飲用には全く問題ありません。
コップのふちに付着したヤニ(プロポリスの有効成分)は、薬局などで市販されているエチルアルコールで簡単にふき取れますし、クレンザーなどの洗剤を用いることで洗い流すこともできます。
※まずプロポリスをコップなどに入れ、その後に水などを入れて溶かすとヤニ(プロポリスの有効成分)がコップのふちに付きにくくなります。
プロポリスは量を多く飲めばそれだけ効能・効果があるというものではなく、少量でも毎日続けることが大切です。
毎日プロポリスを飲み続けると、体の調子が良くなるなど「健康維持」へ寄与する効果があります。毎日の健康管理に欠かせないパートナーとして、プロポリスをご利用ください。
普通に飲むとヤニが若干コップに付きます。 でも飲み方次第でヤニの発生を抑えることもできます。ポイントは2つあります。
1.乾いたコップなどに、ますはじめに適量のプロポリスを入れること。
2.熱いお湯、コーヒー、紅茶など温度の高いもので溶かすこと。
※お好みによりハチミツなどを加えると更に飲みやすくなります。
プロポリスの特徴は免疫力(自然治癒力)を向上する効果を期待して使用されます。

しかしながら、薬事法の規制により、効能・効果を宣伝して販売することができません。

その為、ご自身でよく調べられることをお勧めしています。

 

調べれば調べるほど、多くの症例を知ることができます。
是非こちらからも是非チェックしてみてください!!