ライフハックを極める〜未来ガジェット研究所(笑)〜

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頭皮を傷めず白髪染め

髪萌

こんにちは!!今回はこちらの商品について!!

髪萌ヘアカラーは5分でしっかり染まる早染めの「カラーアップ」と
さらに色を重ねて色落ちを防ぎながらツヤツヤの髪にケアする「ヘカラートリートメント」の
今までにない「Wのヘアカラーセット」です。

【カラーアップのポイント】
1,5分でしっかり染まる
2,部分染めにも最適
3,頭皮が痛くないノンジアミン

【ヘアカラートリートメントのポイント】
1,素手で使える!頭皮も痛くないノンジアミン
2、使うほどに髪がツヤツヤする植物性成分のトリートメント効果
3,頭皮に栄養を与える植物成分配合

2本をセットで使用することで一番効果が得られますが、
しっかり染めたい方、部分染めしたい方には「カラーアップ」。
ナチュラルな染まりとツヤツヤにトリートメント効果を得たい方には「ヘアカラートリートメント」
どちらかのみでもご使用頂けます。

購入前に知っておきたい髪萌ヘアカラートリートメントの3つデメリット
すぐには染まらない
髪萌での染めは即効性がなく、特に使い始めの場合は、大体3日くらい連続で使用しないと白髪は隠すことができません。
一回でも色はつきますが、ぱっと見た目は白髪であることがわかってしまいます。
二回目、三回目と徐々に色がついて来ますが、色落ちするのも早いので、早い人では一週間の間に二回は染めないと、
白髪が染まっているという状態にはならないでしょう。
髪質にもよるかもしれませんが、カラートリートメントの中では比較的染める頻度が多くなります。
カラーアップを併せて使うと染まりやすくなりますがその分コストがかかります。

塗布後の放置時間が長い
髪萌に限らず、カラートリートメントの場合に多いのですが、カラーシャンプーに比べて塗布した後の放置時間が長めです。
髪に優しい材料でできているので染める効果も優しいということなのだと思いますが、最低でも5分、白髪が多い人やしっかり
染めたい人の場合は30分近く放置する必要があります。放置時間が短いと染まらないのでここは時短をする訳にはいきません。
染める頻度が多くない人はそれほど大変ではありませんが、連続で染める必要があったりと染める回数が多いとちょっと面倒
ですね。
カラーアップを利用した場合はカラートリートメントよりは放置時間が短くなりますが、両方購入する必要があります

カラーバリエーションが少ない
髪萌は早染めができるカラーアップと普通のカラートリートメントがあるのですが、どちらもカラーバリエーションは少なく、
カラーアップは一種類、カラートリートメントにおいてはナチュラルブラックとダークブラウンになります。
最近ではカラートリートメントでもカラーバリエーションが増えている傾向にあるので、黒が茶色かという二択になってしまうと
白髪染めをその時の気分に合わせることができず、おしゃれに楽しむことができないのが残念です。

髪萌ヘアカラートリートメント の3つのメリット
地肌と髪に優しい
一般的なヘアカラーをすると地肌がピリピリ痛くなったり、髪がパサついたりきしんだりとダメージを受けるという人も多いと
思いますが、髪萌はそんな原因となっているジアミン系の染料を使用していません。
その他使用されている成分も、パラベン、鉱物油、法定色素、酸化剤フリーで髪や頭皮に負担をかけずに白髪染めをすることが
できます。これまでヘアカラーでかぶれてしまったことのある人でも使いやすいカラートリートメントです。

カラーアップと併用すると染まりが早くなる
カラートリートメントといえば、髪や頭皮に優しい成分でできているので、一回で満足のいく白髪染めをすることができません。
髪萌に関しても同様で白髪の状態から髪色をしっかりつけるまでには時間がかかりますが、髪萌には早染めのできるカラーアップ
があるので、他のカラートリートメントよりは早く染めることができます。
カラートリートメントは二回目以降から使う様にするなど髪の状態に併せて使い分けることで、いつでも綺麗な髪でいられます。

染める度、キレイになっていく
髪萌のカラートリートメントには、
頭皮の状態を良くするニンジン、センブリ、ゆず、くわ、しゃくやく、レンゲソウ、ジオウの七種類の成分、
若々しい艶のある髪にする効果のあるイチョウローズマリー、しそ、チンピ、アロエの五種類の成分、
そして、毛髪の生成をサポートするガゴメエキスが配合されているので、使用するたびに髪が綺麗になります。
ヘアカラーでは実感できない指通りの良さや髪の毛のハリやコシを実感することができます。

髪萌ヘアカラートリートメントの含有成分一覧
髪萌ヘアカラートリートメント公式サイトを調べたところ、含有成分に関しては以下のものと記載されていました。こういった成分の羅列を見てもどこに注意すればよいかわからないと思うので、特に大切な部分を後述していきます。

ヘアカラートリートメント成分一覧
水、ベヘニルアルコール、ジメチコン、ミリスチルアルコール、ステアルトリモニウムブロミド 、DPG、イソプロパノール、加水分解クチナシエキス、クチナシ果実エキス、炭、センブリエキス、オタネニンジン根エキス、アカヤジオウ根エキス、ガゴメエキス、アロエベラ葉エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、ユズ果実エキス、マグワ根皮エキス、シソ葉エキス、シャクヤク根エキス、ローズマリー葉エキス 、イチョウ葉エキス、レンゲソウエキス 、テオブロマグランジフロルム種子脂、ツバキ種子油、オリーブ果実油、(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、アルギニン、トコフェロール、BG、ミツロウ、セテス-40、オレイン酸グリセリル、アミノプロピルジメチコン、コカミドMEA、乳酸、エチドロン酸、水酸化Na、エタノール、フェノキシエタノール、香料、(+/-)HC黄4、HC青2、塩基性赤76、塩基性茶16、塩基性青99、4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール

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